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さやかはちょっと驚いたようだったが、思い切ったように、ゆっくりと私のペニスを吸い、口に含みしゃぶりだした。
口いっぱいにほおばりながら、吐き戻さないように必死にがんばっている。その姿はいたいけなくて可愛い。 ペニスがさやかの口の奥のほうまで入ったときには、はじめてセックスしたときのような満足感を味わった。 これで下の口に加えて、上の口も私がはじめて犯したことになる。 さやかはまたゆっくりと口から私のペニスを出し始めた。 添えられた手の動きが私にさらなる快感をあたえた。 「あとは、しゃぶりながら、こうやって手でしごくんだ。」 私はオナニーするときの手の動きのように、軽く輪にした指でペニスを軽くしごいた。 さやかは両手を輪にして、私のペニスに当てると、根元に向かってゆっくりとスライドさせながら、口に含んでいく。 無意識にうごめいている舌が私のペニスを刺激して、とてもはじめてのフェラチオとは思えないくらい気持ちがいい。 「すごくいいよ・・・さやかはフェラチオの才能があるね・・・。」 ほめられて嬉しかったのか、さやかは何度も繰り返し、口からペニスを出し入れし、指で私のサオをしごいた。 「うっ・・・さやか・・・もういいよ・・・出してしまいそうだ・・・。」 沸き起こる射精感に、あわててさやかを静止したが、さやかが口をはなさなかったので、さやかの口内に射精してしまった。 射精の快楽からわれにかえり、あわててペニスさやかの口から抜いて謝った。 「大丈夫か?出していいんだよ?」 ティッシュを渡そうとした私の目の前で、私が口内に出した精液を飲んださやかはにこりと笑って、 「たまごの白身をうんと苦くしたようなお味ですね。」といった。 |
堤さやかちゃん大特集です
さやかちゃんの作品がたくさん!代表作品などほとんど網羅しています。
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