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それからというもの、さやかのフェラチオの技術はどんどん向上していき、今では、一度、口で射精してからしばらく休憩してセックスしたり、フェラチオのみという夜もあるくらいまでに成長してしまった。 性の素質も相当なものなのだろう。生まれついての女としての素質を持っている。どうもさやかはSの気質を隠し持っていたらしく、私をさんざんじらしてからイかせるのがたまらなく嬉しいようだ。 さやかは全裸になって可憐な肢体を見せつけながら、お尻の穴から玉袋、サオ、亀頭まで何度もぺろぺろと舐め上げたあげく、ゆっくりと口に含んで、口の中で舌を絡ませ、私がイきそうになってくると、口から出して、指で軽くペニス全体をなでる程度の刺激でやりすごす。 射精感がおさまってくると、また奥までしゃぶり、舌でカリや裏筋を愛撫しながら出し入れし、また快感が高まってきたところで、玉袋を指でころがすだけにする。 私が限界になるまでじらして、三度目か四度目の射精感を感じたところで、やっと、イけるまで、しゃぶって、手でしごいてくれる。 何度も我慢した後の射精は下半身がじーんとしびれるくらいに気持ちよく、脱力感もものすごい。 最近ではどこで調べてきたのか、前立腺マッサージをしたいとせがんでいる。 健康のためには年齢的にも必要だとわかっていながらも、驚異的なフェラチオのテクニックに加えて、前立腺まで刺激されたら、恐ろしいことになりそうなので、抵抗を続けている。 |
堤さやかちゃん大特集です
さやかちゃんの作品がたくさん!代表作品などほとんど網羅しています。なつかしい作品も見られますよ。
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